徒然しらふ日記29〜飲んでない日は日記でも書こう〜

飲まない日にできるだけ日記を書く、徒然しらふ日記。

プチ断食ダイエットが順調です。

前のお話↓

飲まない日にできるだけ日記を書く、徒然しらふ日記。 コロナの影響で車通勤を始めました。 前のお話↓ 徒然しらふ日記28 新型コロ...

徒然しらふ日記29

前に紹介したが、少し前からプチ断食ダイエットというものを始めている。

金〜土にかけて断食し、日〜金にかけて極力軽い食事で済ませるというものだ。まだ始めたばかりだが、いい感じで実践できている。

このダイエットを始めてわかったことなのだが、「食べない」というのは「飲まない」よりもよっぽど楽だ。圧倒的に違うのは、少しの量で我慢するのが苦にならないところだろう。

もちろん、お腹が空いているときに食べると「もっと食べたい!」となる。しかし、ゆっくり食べてしばらく我慢していると、不思議とお腹が満たされる。食べるものもサラダなどなので、痩せるのも当然だろう。そして、その食生活を続けていると、それに慣れてくるのだ。僕は今、炭水化物を取るのはお昼のお弁当の玄米だけである。

お酒だと、簡単にこうはいかない。基本的に一杯飲んでしまうと「もう一杯、もう一杯」と欲求が強くなっていくのがお酒だ。僕も平日は飲まないようにしているが、これは、お酒を一杯飲んでしまうともっと飲みたくなるので、それだったら最初から飲まないほうが楽だからだ。

色々な方法で禁酒や摂取を試したので、今は飲むときもビール一杯やハイボール一杯だけでやめれるようになってきている。ただ、やはり飲まないと決めた日は全く飲まないほうが、飲酒欲求との戦いにおいて言えば楽なのだ。

食欲と飲酒欲求というのは根本的に違うものであるが、うまく食欲をコントロールできている方法を、飲酒欲求にも応用できないものだろうか。

少し考えてみようと思う。

次のお話↓

飲まない日にできるだけ日記を書く、徒然しらふ日記。 コロナの影響で在宅勤務になっております。 前のお話↓ 徒然しらふ日記30 新...
スポンサーリンク
関連コンテンツ

関連コンテンツ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする