つれづれと。。(エッセイ風に)一覧

高槻音頭が響き渡った飲み屋さんでのお話

阪急高槻市駅の近くに、たまにふらっと寄る立ち飲み屋さんがある。 60歳前後(おそらく)のママさんが一人でやっているお店で、カウンターだけの小さなお店。7人くらい入ったらいっぱいになるくらいの大きさ。お客さんはほぼ常連さんばかり。そんなお店で常連さん達が高槻音頭を歌い始めたお話。